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火力勲章検証 Ⅰ 


今回のカテゴリは検証です。そのまんまです。

前の記事の最後に書いた検証をしてみたので、その結果を整理してみます。



今回はクランの面々に集まってもらい検証をした。
 ≫ やはり持つべき者はホモ

検証対象となるのは火力勲章。

今回は
1級MS撃墜章
本体のみ攻撃力5%上昇)、2級MS撃墜章本体のみ攻撃力3%上昇)、
武功大鷲勲章(射撃威力+5%)、拠点強襲作戦従軍章敵拠点近くの時本体のみ攻撃力10%上昇)
の4つとした。


検証は3回行った。

1回目(検証01)は勲章に着目し、各勲章を装備した状態で攻撃、防御側の残りHPを記録。
 → 勲章の違いによるダメージの差が分かる。また勲章無しのデータも測るので増加値も

2回目(検証02)はMS撃墜章に絞り、攻撃側のステータスを変化させ防御側の残りHPを記録。
 → 様々な条件下によるMS撃墜章の効果が分かる。本旨

3回目(検証03)は検証02の大鷲勲章版。
 → コストに見合う性能かどうかが分かる。検証02とも比較したい



詳しい検証環境と条件については以下の通り。

〔共通条件〕
いずれも連邦が攻撃側ジオンが防御側(被弾側)で、また1番機から前者にA~C、後者にα~γとノンブルを振る。
拠点強襲作戦従軍章の効果を発動させるため、ジオン側拠点近くで行う。

まずAがαの胴体、αの脚部、βの胴体、βの脚部、γの胴体、γの脚部の順番で攻撃する。
この時防御側は回復せず、一度ダメージを受けるごとに残HPを記録しておく(被弾前との差分で与ダメージは分かる)。
検証を終えた機体は拠点で回復する。
同じ要領でBとCも攻撃し、残HPを記録する。

防御側のステータスは全検証で共通する。
α:ザクⅡ改(Bタイプ)LV1 耐射撃装甲:40 勲章:無し カスタムパーツ:新型フレームLV1
β:ザクⅡ改(Bタイプ)LV1 耐射撃装甲:79 勲章:無し カスタムパーツ:耐弾装甲LV2
γ:ザクⅡ改(Bタイプ)LV6 耐射撃装甲:200 勲章:無し カスタムパーツ:耐弾装甲LV1&5

 ≫ 当初はHPも揃えるつもりだったが手違いによりαとγは11000、βは8500となった。結果には影響しないと思う…多分

〔検証01〕
A:陸戦型ガンダムLV3 射撃補正:40 武器:ロケットランチャーLV6(2160) カスタムパーツ:無し
  勲章:1級MS撃墜章 2級MS撃墜章
B:陸戦型ガンダムLV3 射撃補正:40 武器:ロケットランチャーLV6(2160) カスタムパーツ:無し
  勲章:武功大鷲勲章
C:陸戦型ガンダムLV3 射撃補正:40 武器:ロケットランチャーLV6(2160) カスタムパーツ:無し
  勲章: 拠点強襲作戦従軍章



〔検証02〕
※いずれも勲章は1級MS撃墜章と2級MS撃墜章を装備
A:陸戦型ガンダムLV3 射撃補正:40 武器:ロケットランチャーLV1(1600) カスタムパーツ:無し
B:陸戦型ガンダムLV6 射撃補正:90 武器:ロケットランチャーLV1(1600) カスタムパーツ:射撃強化プログラムLV1&4&5
C:陸戦型ガンダムLV6 射撃補正:90 武器:ロケットランチャーLV6(2160) カスタムパーツ:射撃強化プログラムLV1&4&5



〔検証03〕
※いずれも勲章は武功大鷲勲章を装備
A:陸戦型ガンダムLV3 射撃補正:40 武器:ロケットランチャーLV1(1600) カスタムパーツ:無し
B:陸戦型ガンダムLV6 射撃補正:90 武器:ロケットランチャーLV1(1600) カスタムパーツ:射撃強化プログラムLV1&4&5
C:陸戦型ガンダムLV6 射撃補正:90 武器:ロケットランチャーLV6(2160) カスタムパーツ:射撃強化プログラムLV1&4&5

 ≫ 検証02と同じ




結果をエクセルでまとめると、こうなった(クリックで拡大)。

e5_01.pnge5_02.png
e5_03.png
 ≫ βの残り体力がオレンジなのはHPが8500なので他と差別化するため



この表を見てなるほど!これはすごいぞ!と思った人はよほど頭がおかしい賢い人か、分かった振りをしているかどちらかだ。

これだけでは全然分からんと思うので、再度データを分かりやすく表にまとめてみる。



e5_04.png



要らないデータを省き、各装甲(40、79、200)の時の与ダメージの比較をする。
「|」という縦線は上のセルと値が同じ、という意味。つまり検証01では常に射撃補正は40でロケランLV6で攻撃したということ。

この表を見てみると、以前このブログでの推測が当たっていたことが分かる。つまり…


装甲値が高いとMS撃墜章の効果が高くなる。


耐射撃装甲が40の時の各勲章のダメージ増加割合(一番右の行)はMS撃墜章2つ積み(表:1級2級)が8.236%、
1級撃墜章&大鷲勲章(表:1級大鷲)が10.465%、大鷲のみが4.99%、拠点強襲が10.32%と、各勲章の説明に準じた増加量にとどまっている。


しかし、装甲が200の場合。

大鷲勲章は5.089%と据え置きだが、MS撃墜章、または拠点強襲勲章というMS本体に攻撃した時のみダメージがアップする勲章については
効果が明らかに上がっている。拠点強襲に至っては約15%ダメージアップの効果である。



%で見るとMS撃墜章などの勲章があたかも被弾側の装甲値の上昇に伴って効果も上昇する、という考え方に陥りそうだが、
ダメージ差の項目を見ると、また少し違った法則性があることが分かる。



MS撃墜章2つを装備し攻撃した時、装甲に関わらず与ダメージが「170」程度増えている。


勿論、与えるダメージというのは相手の装甲値によって減衰する。
勲章の効果も最終的にその計算式に含まれるはずだから、相手の装甲が頑強になれば増加量も相対的に減るはずだ。

しかしMS撃墜章、及び拠点強襲勲章はその例外であることが分かる。

それぞれ装甲の上昇により最終的な与ダメージが減っているのにも関わらず、ほぼ一定のダメージ値が加算されている。



同じ検証01を違う観点からデータをまとめてみる。

e5_05.png



各勲章を装備した状態の、防御側の装甲変化によるダメージ減衰に着目した。

こうすると一目瞭然である。勲章を何も装備していない時(最上段)とMS撃墜章2つ、または拠点強襲勲章を装備した時では
最終的な与ダメージが上がっているにも関わらず、減衰値がほぼ同じであることが分かる。

つまり1級MS撃墜章と2級MS撃墜章、及び拠点強襲作戦従軍章のダメージアップ効果は、

被弾側の装甲値を無視する

と、観測できる範囲では予想できる。
 ≫ 断言はしないよ!



実際、どんな計算が行われているのかはよく分かってない。誰か教えて。
ただ、装甲値を無視した与ダメージの増加量というのは、ダメージ計算を紐解くカギにもなりえそうな気もする。





次に検証02。胴体と脚部を攻撃することによりMS撃墜章の有無のダメージ差が分かるので、まずその比較をしてみよう。

e5_06.png



色別に3回、防御側の装甲ごとに攻撃側のステータスを変えて攻撃する検証をしている。

いずれのケースも勲章無しのダメージ値を基準値とし、勲章を付けた場合のダメージ差、及び倍率を右側で割りだした。

やはりこれでも分かるのが、MS撃墜章は装甲値が高くなってダメージ自体が減ろうとも装備時の上昇値(=ダメージ差)は変わりない、ということ。

検証01の結果を裏付けるデータだといえる。

与ダメが減る一方、MS撃墜章を装備した場合のダメージ上昇値は装甲値を無視するため、
ダメージ差の行では各装甲で数値がほぼ変わらないのに対し、基準値における倍率は高くなっているのがこれまでのミスリードの原因といえる。



e5_07.png



攻撃MSのステータスが変わった時に与ダメージがどれだけ上がったかの比較がしやすいよう、少し順番を変えた。
MS撃墜章に直接関係が無い部分は細字にしている。

攻撃力が上がった際の倍率の上昇は全てのケースでほぼ一致している。

あまり収穫が無い表かもしれないが、一応載せておく。



e5_08.png



最後に火力別に装甲値の変化による与ダメージの減衰を見やすくしたもの。

再三の通り、装甲変化によるダメージ減衰はMS撃墜章の有無は関わらないので、ダメージ差は勲章があってもなくても変わらないというのが分かる。

武器威力に関わらず一定の効果を発揮するMS撃墜章はもしかしたらとても万能なのかもしれない。







e5_09.png

最後に検証03。

検証03は検証02の大鷲勲章バージョン。大鷲勲章は対象のどこに当ててもダメージが増加するので勲章無しのデータと直接比較できないが、
検証02と条件が同じなので、そのデータを丸々流用した。

勲章無装備時における各ダメージを基準値として、大鷲勲章装備時のダメージ差、及び倍率を見ると、
また予想とは違った結果になっていることが分かる。



まず装甲値に影響を受けているかだが、これはMS撃墜章とは違いきちんと反映されている。
 ≫ 当然といえば当然なんだけど

これは装甲値が上昇した時、する前との与ダメージの勲章の%に変化が無いことから窺える。
無い、というと影響が無いように思えるが、本来の与ダメージが減っているので上昇値も合わせて減るので影響はある。
 ≫ 消費税と同じ。消費税の例は考察ブログにでも使おうと思う

このデータで着目したいのは攻撃側のステータスが変化した際の奇妙な現象。


なんと攻撃側の火力が上がると勲章の補正効果が小さくなっている。


被弾側の装甲が40、79、200のいずれのケースも、射撃補正が40でロケランがLV1で攻撃した場合の勲章の恩恵はほぼ5%に近いデータが出ているが、

射撃補正が90に増加する、またはロケランがLV6になり威力が上がると勲章の効果は約3.6%前後まで落ちてしまう。



ここで思い出すのが、MS撃墜章の性質だ。

MS撃墜章は与ダメージ変化を倍率だけで見ると表記以上の効果を発揮しているように見えたが、
今回の検証で「装甲値を無視している」という可能性が出てきた。よって最終ダメージ値は本来の期待値を上回った。

大鷲勲章も勲章の効果自体が逓減しているのではなく、他の何かに影響を受けている可能性がある。


ここでもう1度、検証01の表を見返してみる。



e5_04.png



実は検証01のデータも検証02、03と比較できるように、攻撃側のステータスを微妙に変えている。

検証02と03では射撃補正40かつロケランLV6を装備し攻撃する試行が無いが、実は検証01でそのサンプルは取れていた。
 ≫ 射撃補正40or90、ロケランLV1orLV6で全4通り

どうやら検証01では、大鷲勲章の補正は本来の効果(5%)を発揮しているようだ。

ここで攻撃側のステータスと大鷲勲章のダメージアップ効果をまとめてみると、

射撃補正40 ロケランLV1 約5.0
射撃補正40 ロケランLV6 約5.0
射撃補正90 ロケランLV1 約3.6
射撃補正90 ロケランLV6 約3.6
※装甲はほぼ影響無し

となる。

射撃補正が90になると、どうやら効果が薄まるようだ。
しかし、補正が高くなると大鷲勲章の効果は低くなるという考えは恐らく言い方としては正しくないだろう。

大鷲勲章の効果が「MSの射撃威力+5%」であることを考えると、本来この勲章の補正は武器にかかるというのが筋である。
しかしこれは逆に考えると、攻撃側の補正には関与しないという考え方もできる。

言い換えるとするなら、ダメージ計算式における大鷲勲章は武器威力のみを係数としたダメージアップ効果であって、射撃補正の数値には左右されない。

よって件のデータは射撃補正が上がって大鷲勲章が弱くなった、ということではなく、
大鷲勲章の武器威力の補正効果が射撃補正上昇には無関係であり、低くなったように見えた、と言う方が正しい。

裏付けというほど確たる論拠ではないが、
実際に検証03では射撃補正が90の時、ロケランのLVが1でも6でも大鷲勲章の効果は約3.6%とそれほど違いがなかったのは
武器威力に直接関係していないことを示しているようにも見える。

これは単なる想像だが、
大鷲勲章装備時でも射撃補正にかかる武器威力は大鷲勲章によって底上げされた数値(105%)ではなく、本来の武器威力(100%)なのかもしれない。

でなければ、射撃補正が変わることで大佐勲章もそれに応じたダメージ変化があるはずだからだ。



まとめに入るついでに検証02と同じデータ編集をしてみよう。

e5_10.png



攻撃側のステータス変化による与ダメージアップの推移。

今回は攻撃側の射撃補正が上がったため、勲章が無いケースの方が倍率変化が3%ほど高いが、
武器威力のみを変更した場合は恐らく同じ変化になると思われる。



e5_11.png



火力の条件をもとに装甲値の変化による与ダメージの減衰表。

勲章効果こそ装甲値の影響を受けないものの、与ダメージの低下には影響するので減衰率は勲章未装備と比べてもほぼトントン、といったところだ。

これがMS撃墜章になると装甲に影響を受けず最終ダメージ値に装甲無視の攻撃ダメージの3~8%分が加算されるのだから恐ろしいといえるし、
反対に大鷲勲章がコストに見合うかと言われれば中々首を縦には振れないだろう。





以上が今回の検証に関する考察。

ここまでの検証で分かったことを整理すると、

・MS撃墜章系のダメージアップ効果は装甲を無視する
ここでは1級MS撃墜章、2級MS撃墜章、拠点強襲作戦従軍章を指す。いい加減名称を決めないと…

・大鷲勲章のダメージアップ効果は武器威力を計算元とし、射撃補正の影響を受けない


となる。また確実性は無い。
 ≫ いや間違いないだろって思って下さる方はありがたい。一応こちらの立場上、断言するにはデータや信憑性が足りないので…

それがどれくらい実ダメージに影響を及ぼしているか、またはどちらの勲章が強いと思ったかは見ている人が各々感想を持ってくれればいいと思う。



色々と勲章の性質は分かってきたけど、じゃあ次はどんな検証をしよう?というのはまだ決まっていない。

でも大鷲を調べたんだから、確認がてらに次は荒熊でもいいんじゃないかなーと。
特にMS撃墜章は局部にさえ当てなければ10%以上のダメージ増を見込めそうだから、格闘機×MS撃墜章はかなり強いんじゃないかなと。

あと今回は色んな言い換えをしながら文章を書いたけど、例えば勲章によるダメージアップ効果を「勲章補正」とするとか、
色々名称を決めてもいいかもしれない。旋回速度みたいに。
もしかしたら読みにくかったかもしれないですが、それはまあ、俺が好き勝手書いてるってだけなので、ご了承ください。



とりあえず次の目途が立ったらまたブログに続きを書こうと思う。
最後まで見たけどこんなこと調べるといいんじゃないか、調べてほしいってのがあったら提案よろしくです。

ではおやすみなさい。
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category: 検証

thread: 機動戦士ガンダム バトルオペレーション

janre: ゲーム

Posted on 2014/03/15 Sat. 02:13  edit  |  tb: 0   cm: 6  

コメント

検証お疲れ様です!
多くのデータを取る作業と編集の苦労が見てとれました。でも、中身はあまり分かりませんでした!(

ご用の際には声をおかけください!

かりぴ #- | URL
2014/03/15 02:34 * edit *

実に興味深いっす。

名無しさん@ニュース2ちゃん #- | URL
2014/03/15 14:53 * edit *

防御がn%あがる勲章の場合はどうなるんでしょうかね?
色々疑問が出てきて、非常におもしろいです。

名無しさん@ニュース2ちゃん #- | URL
2014/03/15 17:09 * edit *

>>かりぴ さん
まとめるのが元々下手な上、この時すごく眠たかったので末広がりな記事になってしまいましたね。
だが反省はしていない。

>> 名無しさん@ニュース2ちゃん(14時にコメントして下さったかた)
コメントありがとうございます。
火力勲章については継続して検証するつもりなので、また覗いてみてくださいね。

>> 名無しさん@ニュース2ちゃん(17時にコメントしてくださったかた)
MS装甲改修技術章、及びMS装甲改良技術章のことでしょうか?
元々装甲のダメージ軽減はガン積みしないと効果的ではなく、数%上がっただけではほぼ恩恵は無いということが
以前セカンドWikiで検証されていましたが、気になりますね。
火力勲章の検証が一段落したら検討してみたいと思います。

面白いと言って下さるのは非常に励みになります。ありがとうございます。

ことはら(筆者) #F/8/srfw | URL
2014/03/16 02:31 * edit *

検証お疲れ様です!

結果はどれも非常に興味深く、特に大鷲の効果は意外でしたね。

ってことは、今まで鵜呑みにしてたwikiの計算式間違えてんじゃん(笑)
で、どうしても気になったので、私なりにダメージ計算式を求めてみました。

下の計算式で、今回の記事に載ってる各条件とダメージとがだいたい合ってると思います。
ただし、式中の定数が完璧ではないので、多少の誤差はあります。

ダメージ = 兵装威力 * ( 攻撃倍率 + 武功系効果 ) * ( 装甲倍率 + MS撃墜系効果 )

攻撃倍率 = 1 + ( ( 攻撃補正 - 40 ) * 0.0079 )

装甲倍率 = 1 - ( ( 耐〇装甲 - 14.5 ) * 0.00176 )

各勲章効果には、5%であれば0.05を、8%であれば0.08を当てはめてください。

武功系は攻撃補正と、MS撃墜系は装甲と和算の関係なので、それぞれ影響を受けない訳です。

長文失礼しました(>_<)

ホタル #POQ5NLzM | URL
2014/03/16 06:45 * edit *

>>ホタル さん
計算式を書き起こして下さるとは…筆者は検証する側でありながらアホ計算が苦手なのでとても助かります。

Wikiの計算式はMS撃墜章の効果が攻撃倍率の括弧式内で加算、武功勲章の効果が最終的なダメージに乗算されるようになっていますね。
この計算式では今回の検証とは異なる結果が出てしまいます。

ホタルさんが新たに導いた計算式では確かに矛盾はどちらも解消されているので、実際のゲームの計算式に一歩近づいた気がしますね!


火力勲章については次回から少し違ったアプローチをしようと思っていましたが、
計算式の究明に繋がるのであれば、更にデータを集めてみるのが有効かもしれませんね。
結果的にバトオペ最大の謎とされる(個人的妄想)ダメージ計算が明らかになれば、
この検証の本旨ではないものの、甚く面白いことになりそうです。

興味深い意見をありがとうございました。参考にさせていただきます。

ことはら(筆者) #F/8/srfw | URL
2014/03/16 10:15 * edit *

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